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総帥の独り言 タワマン生活のココが「いとをかし」「いとわろし」。タワマン文学?を書いてみた
ネット上を中心に、世の中には「タワマン文学」と呼ばれるジャンルがあるらしい。タワマン住人の憎愛悲喜交々(ぞうあいひきこもごも)を描いたもののようだ。 私も、広尾から豊洲のタワマンに引っ越してきて、3ヶ月ほどタワマン住人をやってみたので、「文...
ヒツジさんからのお手紙 『狼たちへの伝言』を聞いた「ヒツジさんからのお手紙」コーナー開設!
落合先生が逝った。 国際ジャーナリストの落合信彦氏が、2月1日、老衰のため84歳で亡くなった。「2039年の真実」が公開される前に逝ってしまった。 多神教かも? 大学を卒業して会社に入社する際、私は新入社員の自己紹介欄にこう書いた。 「好き...
ヒツジさんからのお手紙 還暦を機に「辞世の句」を作ってみた。残りの人生でこの句を実現していくために
「人間五十年、下天のうちを比ぶれば、夢幻の如くなり・・・」と『敦盛』を舞って、信長は49歳で死んでいった(諸説あり)。 ひるがえって我が身を振り返ると、「人間五十年」のはずが、50歳をとうに過ぎ、先日、ついに還暦を迎え、赤いチャンチャンコを...
総帥の独り言 タバコはなかなかやめれなかったけど、実は意外と意志が強いかも? 30年間、毎日、今でも続けていることとは?
私はタバコを40年間吸っていた。(ん!? 年齢と合わないぞ??)。そして、その40年の間に何度も「禁煙」をした。 「ハタチの禁煙」、「30歳の禁煙」、そして子供が生まれて禁煙・・・と節目ごとにいろいろな理由で誓いを立て、一念発起して禁煙に取...
総帥の独り言 年末恒例?「今年の初体験」シリーズ第2弾
2025年も最終日を迎え、まもなく2026年が始まろうとしている。よって、2024年初に始めたこのブログも2年たつことになり、年末年始に記事を書くのも2回目となる。 昨年の年末には下記の記事を書いた。改めて振り返ると、昨年の2024年は色々...
総帥の独り言 厄年をナメたらアカン・・
厄年である。 今年から「前厄」に入っていた。どうりで、いつもなら考えられないような悪いことばかり、年初から続く。 ●まず、2月に人生で初めて行った白内障手術の術後が良くなくて、いまだに後遺症に悩まされている。 ●眼のほかにも、整形外科、呼吸...
ヒツジさんからのお手紙 金魚は「金魚鉢」以上には大きくなれない。人間も自分の「うつわ」以上のカネは持てない
当たり前だが、金魚は自分が入れられた金魚鉢以上には大きくなれない。いくらエサをガンガン食っても、鉢をぶち破って外に出ることはできない。周囲との距離を反映して、その範囲内で許される大きさまでしか育たない。 同じように、会社は社長の器(うつわ)...
ヒツジさんからのお手紙 人生をシンプルにするルール。「決めたらやる。以上!」
「誘っていただいた来月のゴルフですが、参加の『方向』で『調整』させて頂きますので、しばらくお待ちください」 ゴルフフェスタの参加メンバー集めをしていた時のある後輩からの返答だ。 『方向』で、『調整』って、お前は政治家先生か! 『前向き』に、...
広尾再発見シリーズ 広尾の「香林院」で出勤前に人生初の「座禅」をやってみた ~「広尾再発見シリーズ」第4弾
広尾に座禅ができるお寺がある、ということは以前から知っていた。しかし、ネットにはほとんど情報がなく、Facebookには上がっているようだが、未だにアカウントを持っていない私には見ることができず、詳細がわからない。そこで、思い切って飛び込み...
広尾再発見シリーズ 広尾駅前の地下に南米キューバの世界が!? ~「広尾再発見シリーズ」第3弾~
広尾の近所でこれまで行ったことのない場所を発掘する「広尾再発見シリーズ」?の第3弾は『HAVANA1950』だ。ちなみに、第1弾は「ブルーノート東京」で、第2弾が「廣尾湯」である。 広尾駅から30秒の地下に「キューバの世界」が広がっていた!...